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2018/04/27 05:44 |
戦国大戦 多々良浜の戦い ②



大戦国 多々良浜の戦い
阿修羅島津(稲葉瓢箪 武/鉄)vs6枚毘天(稲葉瓢箪 武/兵)

左端の部隊はハート様に任せて、残り部隊で大筒戦。
槍兵が遊んでいたので柵が綺麗に壊されます。謙信撃破ならず。
忠長槍あてておけよ・・・・・・。

2回目大筒戦。
夫人の槍で壁にしておけば、もっと安全に阿修羅タイムに出来たのに、なにやってるんでしょうね。
カウンターでなぜかハート様ボッ立ち。謙信が復活するので攻めずに帰ります。
素直に二面作戦すればよかったか・・・?

3回目のぶつかり。
櫓があって、謙信が中央に行ったので阿修羅。
簡単に回り込まれて土橋が落ちます。
ワラ相手なので青を防いで、城ダメより大筒の方が痛いので、座禅が大筒占拠。
夫人が落ちるのを待ち再起。

その後の迎撃は完全にラッキー迎撃。
左端落ちても槍部隊が1つ残っているので、阿修羅で何とかなったかもしれませんが。

毘天を使い士気がなくなったので、他部隊を生贄に阿修羅で殲滅を狙います。
謙信まで落ちたのは想定外でしたが。

最後の大筒が既に城ダメとして入っていると思って青を選びましたが、入ってなかったみたいです。
動画でようやく気付きました。と、いうことは青でも赤でも終わっていたのか……。

そんなこんなで毘天の勝ち試合なので動画にしてみました。

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2012/03/27 05:38 | Comments(0) | ゲーム
戦国大戦 多々良浜の戦い ①


阿修羅島津(稲葉瓢箪 武/鉄)vs布武継承山津波(松本茄子 統/速)

まずは開幕小六を忠長で踏む辺りがいけてないですよね。完全に忍び弓の発生源にホイホイされてます。
夫人でサーチすればよかったものを……。

端攻めに誘う為にハート様の計略で凌ごうとしますが、焼け石に水でした。
士気上昇早いから、どうせあまるしいいんですけどね。

継承からの山津波が来るのがわかっていたはずなのに、座禅と槍兵部隊をまとめる失態。
素直に座禅前出ししていればこんなことには……。
夫人を中央に。忠長・座禅をを右端に。で良かったですね。
まぁ、土橋が死ななければどうにでも……。

最後の攻め。
山津波と森の虎口が怖いので、土橋を右にだして夫人の計略で射程延長を。
この時に座禅を左端から出しておけば、また継承山津波の餌食になったりしなかったものを……。
自分の思ったより計略の縦範囲が長かったです。
槍兵部隊と座禅は離したつもりだったんだけどなぁ。
 最後は射程延長効果の残りと阿修羅で左端の攻城を止めて終わり。

 

城ゲージ差2%の勝利でした。もう少しダメ計に対して上手く立ち回ればもっと楽でした。
阿修羅さえ居れば、継承程度の号令は何とかなりますからね……。
 



2012/03/27 05:10 | Comments(0) | ゲーム
ゼノブレイド(監獄等突入前〔ストーリー中盤〕までの感想)

発売:モノリス(Wii)
http://www.nintendo.co.jp/wii/sx4j/
 

◆ストーリー
ストーリーは王道。
主人公が聖剣を手に入れて、世界を救いに行くというもの。

◆人物
キャラクタが立っている。
性格は勿論として、誰一人バトルでのポディションが被っていない。
主人公は背面側面から強力な攻撃ができるトリックアタッカー。
HPも高く、挑発スキルでヘイトを稼ぐ壁役の友人。
回復役の銃使い。高い素早さと攻撃でヘイトを稼いで避けて当てる兄貴分(FFで言う回避忍者)
デバフを付与しまくるマスコットキャラ。打たれ弱い代わりに遠距離から高火力の魔法攻撃をするキャラクタなど。
組み合わせによって、色々な戦い方ができるのも魅力の一つだと思います。

◆戦闘
バトルが面白い。
デバフ(崩し→転倒→気絶)などの組み合わせを考えて、仲間と敵を攻撃するとか。
敵のヘイトを稼ぐことを考えて攻撃しなきゃダメとか。
キャラによっては位置取りで特功が発動するので、前述のヘイトと合わせて考えなきゃいけないとか。
同格程度の敵にはちゃんと考えて戦わないといけません。
また、戦闘不能になってもデメリットは無しで最寄のランドマークと呼ばれる拠点まで戻るだけです。
戦闘の緊張感がなくなる。という見方もありますが、落下による死亡・高レベルの敵に絡まれ事故死とかもあるので、丁度良いバランスだとは思います。

ただし、戦ってレベルを上げてたらそのフィールド、ダンジョンでは無双できるかと言われたらそうというわけでなく、味方パーティ・敵のレベルが10台の所にひょっこりレベル80台の敵がいたりします。
同レベルでもユニークモンスターという称号付の強いモンスターがいたりします。
※敵のレベルは極端な話をすると、最初の町の湖を挟んで向こう側にレベル70の敵がいたりします。

5レベルぐらい敵のレベルが上になると、途端に攻撃が当たらなくなり、味方のテンションも下がっていき、相手から大ダメージを受け続ける。そんなジリ貧な状況にも陥ります。
レベル上げ、バトルが面白くないと感じてしまう人にはこのゲームはおすすめできないのが残念なところです。

◆MAP
マップが広大。
見える場所はすべて移動できるのが基本。色々なところに行ける冒険の楽しみがあります。
ただし、広い分移動に時間がかかるのが難点。
しかし、その難点はジャンプ機能があるのである程度は改善されます。
同じ場所を歩く場合も、マップ上に点在しているコレクションアイテムを集めることもできるので飽きがきにくい。

◆クエスト
メインストーリーとは別にクエストが存在し、それをこなすとお金・装備・アクセサリなどが貰えたりします。
前述のコレクションアイテムをクエスト主に提出するイベントもあったり……。
ただし、量がやたら多いので途中で嫌気がさしてしまう人もいるかもしれません。


まとめ
バトルシステムとマップ探索が一番の売りになると思います。
少しでも気になった人はお試しを。


しかし、ストーリー中盤まで進めてクエスト埋めてたらプレイ時間が42時間になってるってどういうことなの……。
 


2011/04/26 02:12 | Comments(0) | TrackBack(0) | ゲーム

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